ある日の俺

アタマのモヤモヤを吐き出すブログ

雑にやろう

いい教訓。

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物心がつくと、ちゃんとしたもの作らないといけないとか、ちゃんとしないといけない思ってしまう。
まずはざっくりやってみて、そこからブラッシュアップしていけばいい。
誰かの真似をしてみて、その後に独自性を出せばいい。

雑に作ることのメリットがいくつか書かれているが、一言でいうと「固定観念に囚われない」ことなのではないかと思う。

あと、雑に作るために「環境」と「雰囲気」は特に重要だと感じる。雑なものをアウトプットしても許容される、怒られない環境をいかに用意できるか。

このブログなんて、まさにそう。毎日下手な文章を書いているが、誰に怒られるわけでもない。

これを仕事で上手く応用したい。

職場の内外に関わらず、もっと雑にやれる環境を作ろう。